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vgjunk:

Kidou Butouden G Gundam: The Battle, PS1.

"昨年、海外旅行者が約1729万人と4年ぶりに減少したことを受け、業界幹部が「パソコン一つで世界中の情報が楽しめる。『頭の中の旅』が新鮮さを奪った」とトンチンカンな分析をしたところ、若者たちからは「金も時間もないから行けないんだよ!!」と猛反発が起きている。"

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ZAKZAK: 若者の海外旅行離れ加速を業界幹部が「トンデモ分析」

あっははははhhこれ特ダネでもオープニングトークでやってたなぁ。実況民もすんごいバッカジャネーノって言っててワロタ。てゆーかどうしてもテレビとか偉い人?がいろんなことをネットのせいにしたいのは何でかなぁ。やっぱり楽だからかなぁ。

(via saya)

(via 719043, tsupo) (via otsune)

"

でも、普通は疑いますよ。科学論文はそういうものだから。

 僕も経験しましたが、実験中に、例えばすごく面白いデータが出るじゃないですか。先生の所に飛んでいきますよね。「先生、先生、超すごいんですけど、こんなデータが出ましたよ」と持っていくと、間違いなくこう言われますね。
「あ、それ、何回目なの」
「1回です」
「じゃあ、だめだよね」

 僕は実験をやり直す。3回やり直したけど結果は変わらない。そうするとさすがにちょっと顔色が変わって、でも、「お前の腕じゃ怪しいな」と言われるんですよ、絶対に。

なるほど。実験したのが身内でもまずは疑問の目で見る。

丸:で、「ちょっと3カ月待って」と言って、研究室のメンバーがやり直すんです。それで、結果が変わらなければ「すごいな、正しいぞ、これ。これは論文になるから一緒に頑張ろう」。こうなるんですよ、普通は。

 学部生の実験だろうが、ネイチャー掲載の論文だろうが、徹底的に疑って再現実験を繰り返す。なぜかといえば、科学とは常に間違う可能性を含んでいるものだからです。そして、故意かどうかは全く別の問題ですが、「誤りを含んでいること」自体は大きな問題ではない。

え? なぜでしょう。

丸:データの解釈には常に推論を含みますから。そしてもしも「完全に正しい論文以外、発表してはいけない、掲載してはいけない」、ということにでもなったら、科学の推進力は大きく失われてしまうから、です。

あ、もしかして「ネイチャー」を初めとする科学論文誌は、科学者が自分の論文の誤りを、みんなに見つけてもらう場所、ということですか?

丸:そう、人間だから誤りは避けられない。自分の能力だけでは限りがある。だから、世界中の優秀な科学者がよってたかって誤りを捜して潰す。そのために科学論文と、それを掲載する雑誌がある。そういう見方もできると思います。

"

- 「科学論文」にまつわる誤解と真実:日経ビジネスオンライン (via clione)

(ryodora211293から)

"実は英語のフォーラムで同じようなことが話題になったのですが、ネイティヴも本当のところは、よくわかっていません。以下は持論です。

「金髪」は古今東西、良きにつけ悪しきにつけ大変に目立ちますよね。アメリカというと、誰もがブロンドだと思い込む日本人もいようかと思いますが、実は頭髪が金きらきんの人など、ごく一部で、やはり非常に目立ち、かつ、金髪は明るい色である上に、毛が細くてフワフワしがちなので、「華やかで派手」に見えます。それで、(ちょっと偏見を煽るような表現で恐縮なのですが)日本でいう「胸の大きい女性」と同じようなイメージを抱かれがちなのだと思うんです。

金髪でない人から見たジェラシーというのも、確かにあるかもしれません。「Blonds have more fun.(ブロンドの人の方がお楽しみが多い→ブロンドは得をする)」なんていう言い方は、金髪のロッド・スチュワートがアルバム・タイトルにする遥か前から流通していました。

現に、アメリカの金持ち界を牛耳る「WASP(ワスプ=White Anglo-Saxon Protestant)」という人々がいます。彼らは呼んで字の如し、たいていアングロサクソン系でドイツやイギリスの宗教文化の流れを汲む白人ですから、きれいな金髪が多いのです。小説『レス・ザン・ゼロ』にも「ビバリー・ヒルズ育ちの友達は、みんなブロンドで、バカ大学に通ってる」と言わんばかりの描写が出てきますが、能天気なボンボンや甘やかされたお嬢さんというイメージもあるのですよね。まあ、個人的には、これが一番の理由かなという気はしているのですよ(笑)。

ちなみに、モンローらが有名になったのが金髪のイメージが定着した理由なのではなく、むしろ順序が逆だと私は思うんですよね。モンローはもともと赤毛でした。確かに赤毛というのもセクシーなイメージがアメリカではあるのですが、どちらかというと、鼻っ柱が強い系のセクシーさで、それをわざわざモンローは、はくち系のブロンドに染めています。

念のために書いておきますと、私が知っているブロンドは、たいてい秀才であり、しゃれっ気がない人もかなりいます(笑)。"

- ブロンドジョーク | 英語のQ&A【OKWave】 (via petapeta)

(otsuneから)

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Gatchaman: khw10 - Minitokyo

brianmichaelbendis:

Voltron covers by Alex Ross

(元記事: alexhchung (tobyluigiから))